最新情報🔥

第2回、ビア俳句!6月18日(土)13時〜開催決定!
最近「銀行行ってきます!」と言うと
「吟行いってきます」と思われていないか心配な私です🤣🤣
仕事中は困るけど
ビア俳句では、ご気楽に吟行を楽しみましょうね🔥
yoyaku@hmbw.jpへ住所氏名・連絡先を記載の上、ご応募ください😊

5月28日(土)の発売情報】
【工場販売 土曜11時〜15時】
定番かんこうIPA、やっとかめエール
窯焚物語①着火の儀 ウエストコーストIPA
を、販売いたします🔥☕️😪 
グラスも工場限定販売です!


【ネットショップSTORES】
土曜12時半〜
着火の儀ウエストコーストIPA、
やっとかめエール
https://camado.stores.jp/

【工場併設ビアバーハコフネ】
🍺営業日時🍺
金18時〜22時
土12時〜22時
日12時〜19時

詳細はインスタグラムもご覧ください🍻
https://www.instagram.com/camado_brewery/?hl=ja
 

ONLINE

クラフトビール購入

CONCEPT

2020年、岐阜県東濃地方に誕生した「カマドブリュワリー 」で
醸造家・丹羽智の新たな挑戦が始まりました。

東濃地方は、かつて丹羽が美酒を醸し、

そして、10年の歳月を経て戻ってきた彼の故郷です。

カマドブリュワリーは、クラフトビール界の匠である彼と、 
地域を思う2人のビール好きとの出会いにより産声をあげました。 


「カマド」という名前を掲げたのは、
東濃地方が「美濃焼」に代表される日本屈指の窯業地であり、
「窯・カマド」が、この地の陶芸家にとって心のシンボルのような存在であることからです。

「カマド」の火を絶やさぬよう、
私たちがビールを通して、この地域にできることは?

それはレジェンドとも呼ばれた醸造家の創造性を
この地の窯業、風土、文化と掛け合わせ
新たなビール文化を生み続けることです。

カマドが生みだす、カルチャーミックスで、懐かしくも未来を感じさせる一杯を、
この地のストーリーと共にお楽しみ下さい。

SNS

最新情報はこちらから!

工場見学ツアーについて


不定期にて醸造所見学ツアーを開催します。
醸造長・丹羽による醸造所案内と、季節のクラフトビールテイスティング付プラン。
8名様限定での開催となります(お一人様3,000円〜)。

※突然の視察にはご対応いたしかねます。

ラインナップ

Yatto Came Ale やっとかめエール

やっとかめ=「ひさしぶり!」
ふるさとへ戻ってきた醸造家がつくるのは、杯を交わす喜びを感じる、乾杯にふさわしい1杯。モルティな飲み口と、シトラとアマリロの華やかなアロマの余韻が、久しぶりの仲間との話に花を咲かせ、笑顔を交わす席を彩ります。
スタイル:ペールエール
ALC: 5.0%

Anky Lager あんきーラガー
フローラルでスパイシーなチェコ産ザーツホップのアロマ、そしてスッキリした味わいが特徴です。「あんき(安気)」とは、岐阜県東濃地方で 安心・気楽なさまを表す言葉。いつまでも飲んでいられるような、“あんき”なラガーを目指しました。
スタイル:ラガー
ALC: 5.5%
Kan&Co.IPA かんこうIPA

スパイシーかつウッディな味わい、ホップ由来の強い苦みとコクのあるボディが特徴です。かんこう(勘考)とは、岐阜県東濃地方の方言で「工夫すること」。
勘考して勘考して仕上げた味わいとバランスを、お楽しみください。
スタイル:IPA 
ALC: 6.0%

Fond de White ほんでホワイト
淡い雪のような白色に、バナナやピーチを思わせるフルーティなアロマ、そしジューシーな味わいが特徴です。
すっきりとしたフィニッシュで、苦味のあるビールが苦手な女性にもおすすめです。 
スタイル:ベルジャンホワイト 
ALC: 5.0%

窯焚物語〜第一楽章〜
着火の儀 IPA

〜第一楽章 着火の儀〜
火、土、水、風、四元素の神に祈りを捧げ、窯焚の無事を祈る言わば神事。
窯の中に成形した大小さまざまな器を並べ、火を点ける。
長い窯焚きの景気付けに憑き物が落ちて晴れるような爽やかなIPAを。

スタイル:ウエストコーストIPA
ALC: 6.0%
窯焚物語〜第二楽章〜
窯焚セッション レッドエール
〜第二楽章 窯焚きセッション〜
三日三晩続く窯焚きの番は、一夜に及ぶ。薪をくべては空気を調整し、中の火を覗き見ながら内部の温度をコントロールしていく。その傍ら、仲間と火を囲んで酒を酌み交わすのも一興。いわば窯焚セッションである。
揺らぐ炎の神秘的なさまを肴に、一晩飲み続けられるようアルコール度数は低めで飽きのこない一杯。

スタイル:レッドエール
ALC: 5.0%
窯焚物語〜第三楽章〜
寝落ち インペリアルコーヒースタウト

〜第三楽章 寝落ち〜
夜も更け酔いが回り眠気がよぎったところで「コーヒーでも」
と器に注がれた黒い液体。薫り高いアロマに少々の癒しとカフェインに覚醒・・・するはずだったのだが様子がおかしい。酔いは醒めるどころか深くなり、激しい眠気まで襲ってくる。
「何かおかしい・・・。」見ればコーヒーを注いでくれた男は深い眠りに落ちている。大事そうに抱えるボトルにはしっかりと「インペリアルコーヒースタウト」と書かれているではないか。飲みすぎには注意されたし

スタイル:インペリアルコーヒースタウト
ALC: 8.0%

窯焚物語〜第四楽章〜
霞む稜線 ヘイジーIPA

〜第四楽章 霞む稜線〜
稜線が徐々に青みを帯び、
夜明けが近いのを知らせている。
気温の上昇に合わせるように霧が立ち上り、
あたりは凛とした朝の空気に包まれる。
眠いはずの身体もなんだかシャンとして
フレッシュな気分。まだまだ続く窯焚のことは
いったん忘れて、爽やかな朝の到来を告げるフォギーならぬヘイジーIPAを。
スタイル:ヘイジーIPA
ALC: 6.0%
Fond de White ほんでホワイト
淡い雪のような白色に、バナナやピーチを思わせるフルーティなアロマ、そしジューシーな味わいが特徴です。
すっきりとしたフィニッシュで、苦味のあるビールが苦手な女性にもおすすめです。 
スタイル:ベルジャンホワイト 
ALC: 5.0%

TEAM MEMBER

醸造長・丹羽 智

ビール醸造歴25年。国内初のハイアルコールビール、並びに自然酵母を使用したビールづくりの創始者。
一つのスタイルに囚われず、イングリッシュ、ベルジャン、アメリカンなど多種多様なビールを作り出す。カマドブリュワリーでは、故郷であるこの地方の文化を活かしつつ独創的で革新的な1杯を追求する。

社長・えりちゃん

釜戸町出身。15年前、「何もない」と去った故郷にUターンし醸造所を立ち上げた。過去には、青年海外協力隊でバングラデシュの国民的体操を作成・普及。地域独自の文化を尊重したコンテンツづくりが生業。
「きょうの1杯、あすへの活力」
をモットーに、明るい地域づくりを目指す🍻

飲食部長・おかちゃん

静岡出身のビール宣教師(オカエル)。ドイツ留学時に街々で大切にされる醸造所を目の当たりにし、醸されるビールの独自性、世代を超えたストーリーの共有に街のアイデンティティを見出す。器好きも相まって、まちづくり業界への転職を機に多治見市に移住し、第2フェーズとして、この地で愛するビールカルチャーの布教に挑戦する。

社長・えりちゃん

釜戸町出身。15年前、「何もない」と去った故郷にUターンし醸造所を立ち上げた。過去には、青年海外協力隊でバングラデシュの国民的体操を作成・普及。地域独自の文化を尊重したコンテンツづくりが生業。
「きょうの1杯、あすへの活力」
をモットーに、明るい地域づくりを目指す🍻


ACCESS

カマドブリュワリー 
〒509-6472 岐阜県瑞浪市釜戸町3154-3
JR線・中央線「釜戸駅」より徒歩3分
TEL 0572-51-2620 FAX 0572-51-8107
MAIL info@hmbw.jp
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※編集・削除ができる項目も画面サイズによって異なります

詳細はヘルプページの「フローティングメニューブロックの編集」をご確認ください